なんと!なんと言う事だ〜!!!!オオーw(*゚o゚*)w楽しみにしていた「ファン・ジニ」が
30分で切れてた 川 ̄_ゝ ̄)ノ
だって〜いつも日曜日の9時からだったじゃん(`ε´)ぶーぶー
ぶーぶー文句言っても仕方がない事だけど…
チェックが甘かった自分のせいだけど(ρ゚∩゚) グスン
久しぶりに凹みました・・・(p_q*)シクシク
唯でさえ吹き替えの声が気に入らなくって、ガマンしているのに
勝手に時間の変更だなんて…(-ε-)ブーブー
(勝手じゃないと思うけど…)
あ〜〜〜ε=ε=(;´Д`)泣きそう
大人気ないかしら?・・・・・・・v( ̄∇ ̄)v
久しぶりのブログだって言うのにすみません(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
日々、いろんな事を考えているんですが、
韓流と結びつかない事ばかりで・・・嫌なニュースも続いたしね〜
ブログも控えておりました。
さてさて本題の礼曹判書(イェージョパンソ)様(笑)
ジェウォン君は初史劇演技!なんですぅ〜
現代劇のキム・ジェウォンを見慣れている私たちは、まず、このカツラに
(*'-'*)ドキッとするか?(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?っと思うか?ま〜さまざまですが…
演技力と声に惚れこんでいるので、あえて例えるなら学生服じゃなくても
OKですよね!(^_^)ニコニコ・・・その例え笑える
韓国ではドラマ中盤から盛り上がったそうですよ〜
で・・・この礼曹判書(イェージョパンソ)様と言うのは、何ぞや?とな?
儀礼、外交などをつかさどる官庁の長官だそうです
朝鮮最高の詩客キム・ジョンハン
・・・と言う名前なのですが…
長官なので礼曹判書(イェージョパンソ)様なのです。
彼は優秀な両班(ヤンバン)ですが、官職を離れて放浪していました。
郷楽(ヒョンアク)【朝鮮固有の音楽】を守りたいという王命で官職に復帰し
礼曹判書(イェージョパンソ)を任命されるのです〜!
劇中、自殺しようとしたミョンウォルを助け、ミョンウォルが妓生(キーセン)だと知り興味を持ちます。
さて、主人公のチニは妓生(キーセン)
【朝鮮王朝時代、宮中の宴などで歌舞を披露するために置かれた官に属する芸妓】
両班(ヤンバン)のウノと妓生(キーセン)のチニ・・・
身分の違う二人の初恋は、猛反対を受け、苦しんだウノは亡くなりました。
チニは、二人を引き離した恩師ペンムを憎みながら、その憎しみを芸の肥しとし
最高の芸妓になり名前もチニからミョンウォルと変えます。
そんな中、詩人キム・ジョンハンに出合ったミョンウォル・・・
ウノ一筋だったミョンウォルの心の変化がこれからの見所ですよね!
では、来週も時間の変更に注意しましょう〜(笑)

